• 何かをするための技術レベルや能力を表すのに使われる文型。
  • 助詞『が』は、話者の上手なもの、または下手なものを指し示すのに使われる。
  • 助詞『が』は、話す状況や何を強調するかによって、『は』や『も』に置き換えられる。否定文や疑問文では、主語を強調するために、『は』が使われることが多い。

意味

be good at / be bad at

例文

  • 中田(なかた)さんは、テニスが上手(じょうず)です。
    Nakata-san is good at tennis.
  • (わたし)は、料理(りょうり)下手(へた)です。
    I am not good at cooking.
  • (いもうと)は、英語(えいご)がとても上手(じょうず)です。
    My younger sister is very good at English.
  • ギターは上手(じょうず)です。
    I'm good at playing the guitar.
  • (うた)上手(じょうず)ではありません。
    I'm not good at singing.
  • あなたのお(ねえ)さんは、スキーが上手(じょうず)ですか。
    Is your older sister good at skiing?
  • 山田(やまだ)さんは、中国語(ちゅうごくご)もスペイン()上手(じょうず)です。
    Yamada-san is good at both Chinese and Spanish.

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JLPT N5